社員紹介リレー 秋田明香/庶務を 制作の大関が語る

STAFF04 コピーライターの僕は、コピー機に紙を取りに行くのが好きだった。

EPISODE

秋田さんの仕事は、営業さんが受注してきた案件を登録することがメインです。原稿の中身を考える僕ら制作部と連携をとるのは、電話の取り次ぎくらいですかねぇ。じゃあ、個人的に飲みにいったりするかと言えば…それもない。「ぜんぜん語ることないし、仲も良くなさそうじゃん!」と、思われるかもしれませんが、そこは少々ムキになってでも違う!と反論します。そんな訳で、僕が秋田さんのどこが好きかを語ってみようと思います。

なによりも好きなのは、壁をつくらないこと。入社して間もないひとにも、目上のひとにも、秋田さんは気軽に話しかけます。本人が気を遣わずにナチュラルに話しかけるので、こっちの壁もストンとなくなるから不思議。僕も入社してすぐのころ、ちょっと人見知りをしている時期がありました。そんな時から、秋田さんは「元気~?」とか「HAI!けんちゃん♪」とか、意味はまったくないですが、すれ違うたびに声をかけてくれたんです。当時、秋田さんの席の横にコピー機があったので、そこが僕の癒されスポット。その後、レイアウト変更でコピー機の場所が変わったときは、けっこう寂しかったですねぇ。。

そんなナチュラルで、いつもはぽわ~んとしている秋田さん。でも、締め切りの直前は、豹変!テキパキ状況を把握して、ものすごい勢いでキーボードを叩きます。そのギャップは単純に一緒に働く仲間としてカッコイイなぁと思いますし、締め切り後にいつもの秋田さんに戻って、バクバクお菓子を食べている感じも、やっぱり好きです。ということで、以上、大関が秋田さんの好きなところでした。またお会いしましょう!

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